千葉県北東部・東庄町
あんだや?
――その優しいおせっかいから始まる、
心地よい暮らし。
農業×工業×アートが交差するダイナミックなコントラストと、
人の温もりが共存するエリアで、あなたの暮らしを見つけてください。
「andaya(あんだや)」とは、東庄町周辺の方言で
「どうしたの?」「なんですか?」と
他者に最初にかける言葉。
優しい"おせっかい焼き"だった祖母の口ぐせを冠したこのメディアは、
千葉県北東部・茨城県南東部地域で「手触り感のある豊かな暮らし」を紡ぐ人々と、
これから関わりたい人をつなぐ場所です。
Contents
暮らしの、入り口へ。
スペックより、ここでの「日々」を語ります。土間のある暮らし、田園の朝。
#土間のある暮らし #工場夜景を望む
見る →農業×工業×アートが交差するこの町で生きる人々のストーリー。
#移住者インタビュー #ご近所の名物おっちゃん
見る →モノを捨てるのではなく、記憶を継承する。使い込まれた道具たちの次の物語。
#古道具 #農機具 #記憶のある家具
見る →旧小学校を改装したコミュニティスペース。教室・図工室のテナント募集中。
#旧小学校 #東庄町石出 #テナント募集
見る →いきなり移住じゃなくていい。週末だけ、ちょっとだけ、この町に関わる入口。
#週1日から #壁塗りボランティア
見る →This Area
農業 × 工業 × アート
が交差する、特異なエリア。

FARM
農業
のどかな田園風景。四季の移ろいを感じながら、土と向き合う暮らしがここにある。

INDUSTRY
工業
少し車を走らせれば、日本最大級の鹿島コンビナートが夜空を焦がす。ダイナミックな夜景。

ART
アート
廃校に息づく現代アート「OPPES倉庫美術館」。最先端の表現がこの町に存在する。
Life in Tonosho
東庄町の暮らし

民宿「あんだや」
千葉の香取地域にある実家で、民泊を始めようとしています。のどかな田園風景を眺めながら、ぼーっとしに来てください。

田舎野菜の販売
民宿「あんだや」に併設された畑では、季節ごとの無農薬野菜が育っています。千葉の畑の一部を、あなたのもとへ。